【日焼け対策】寝室に差し込む朝日も注意?おすすめグッズをご紹介

寝ている間 日焼け対策 美容その他

こんにちは、サブです!

皆さま、寝ている間の日焼け対策はしていますか?

空が暗いうちは良いですが、太陽が昇り始めると朝方でも日差しが強く、寝室に差し込んだ日差しを浴びてしまっているかもしれません。

かと言って、寝ている間も日焼け止めを塗るわけにもいかず…。

今回は、私が寝室で使用している日焼け対策グッズをご紹介します

安いものから高いもの4選ピックアップしたので、ご予算に応じて参考にしてみてくださいね^^

寝室で実践 朝日の日焼け対策: 遮光カーテン

遮光カーテンとは、名前の通り光を遮る度合いが高いカーテンです。

どんなカーテンでも、もちろんある程度の光は遮る効果がありますが、部屋の中が明るいということはそれだけ光が通っているということ。

その点、遮光カーテンは部屋の中に光を通さないので、光が眩しくて目が覚めてしまうことも防ぎ睡眠の質も高めてくれます。

遮光カーテンのデメリット

通常のカーテンと比較すると、どうしても値段が高めとなってしまいます。

ただ、遮光カーテンを設置することで、室内の家具や本、そして床などの日焼けも防ぐことができるので思い切って交換してしまうのも手ですね。

寝室で実践 朝日の日焼け対策 : 遮光フィルム

遮光フィルムは、窓ガラスに直接貼るタイプの目隠しなどに使われるフィルムです。

カーテンほど値段が高くなく、カーテンが設置できない場所でも貼ることができます。

シールタイプではなく水を使って貼るため、貼り直しが可能であり剥がす時も後が残りにくいというメリットもあり。

遮光フィルムのデメリット

カーテンは開け閉めができるので室内に光を取り込むことも可能ですが、遮光フィルムは1度貼ってしまうと剥がさない限り室内が暗くなってしまいます

キッチンなどの小さな窓に使用するのがオススメかなと思っています。

寝室で実践 朝日の日焼け対策 : 安眠ミニテント

ミニテントは、頭だけスッポリ被るタイプの睡眠の質を高めるアイテムです。

保湿や防寒、そして安眠効果があるものですが、uvカット機能により遮光性もあります。

体は毛布で覆われているので、顔だけ日除けをしたい場合に手軽に取り入れられるアイテムです。

日中など邪魔な時はたためるので、場所もとらずオススメ。

安眠ミニテントのデメリット

寝る向きによっては、日除けの効果がでないことも。

具体的には窓に足を向けで寝る場合です。

首元はポッカリ入口が空いている為、足元から日差しが入ってくる場合は注意が必要です。

寝る向きを変えるなどして対策ができればよさそう。

寝室で実践 朝日の日焼け対策 :アルミ遮熱シート

アルミ遮熱シートは、床にそのまま置けるタイプの厚みのあるシートです。

もし窓際で寝ているなら、窓とカーテンの間にシートを広げて置けば光を遮ってくれます。

素材としては、保冷バッグのような感じ。

実は私も活用していますが、窓の下部に置くことで、カーテンの隙間からの光を遮りつつ、

上部は光を通すので部屋の明るさは保つことができてオススメですよ。

置くだけなので設置も簡単で、邪魔な時はロール状に丸めればOK

アルミ遮熱シートのデメリット

意外と安価で購入出来ますが、もし要らなくなった場合に処分が面倒かも、と。

ただ、遮光だけでなく冬場の冷気も遮ってくれるので、保温効果もあり年中活用できます。

まとめ

意外と見落としがちな就寝中の日焼け。

日中の日焼け対策はバッチリなのに、何故か肌が火照ってる時は寝ている間の日焼けが原因かもしれません。

寝ている間の日焼け対策として参考にしていただけたら嬉しいです。

火照ったお肌は、きちんとケアしてあげましょう^^

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